当事務所についてAbout

吉中求実事務所は、特定行政書士としてキャリア20年の女性行政書士が皆様の「困った」を解決する行政書士事務所です。

  1. ごあいさつ

    クライアント様と行政機関に
    信頼されて20年

  2. 事務所のご案内

    地下鉄丸ノ内線四谷三丁目駅300m

酒類販売許可申請

酒類免許取得の流れ

免許取得に要する期間

お酒の免許年度は、9月1日から翌年8月31日です。免許年度のいつでも、申請することができます。申請してから免許がでるまでの標準的な期間は2カ月です。ただし、補正(追加の資料)がある場合は、2カ月以上かかることがあります。当サポートセンターでは、可能な限り補正がないように努めます。なお、 税務署の人事異動は7月10日付なので、この前後は免許が早くでたり(異動前に免許を付与する)遅くでたり(異動前に間に合わず、遅れてしまう)ことがあります。

ご相談は随時受付けていますので、免許取得をお考えの方は、お早めにご相談下さい。

取得の流れ

 ご相談(お客様)・お見積もり(当事務所)
まずは、ご依頼内容をご相談ください
・オンラインでのご相談はこちら ・電話でのご相談
03-5919-1240 受付時間AM10:00~PM17:30)


 ご契約・報酬お振込み(お客様)
・契約書を作成しますので、後々のトラブルが生じません。報酬をお振込みいただきます


 申請手続準備・申請(当事務所)
申請書類作成・添付書類手配


 ご報告(当事務所)
申請書類提出時にその旨をご報告します。免許がおりる予定日をお知らせします


行政庁による審査(税務署)
おおよそ2ヵ月程度かかります

 免許付与
場合によっては、お客様に同行していただく場合があります

 営業開始・酒類販売業者の義務
記帳義務・申告義務・酒類販売管理者の選任義務・酒類販売管理者選任の届出義務 酒類販売管理者に研修を受講させる義務 表示基準の遵守 緊急措置法上の義務 公正な取引の確保 酒類容器のリサイクルの推進